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問題集


おすすめ詰碁本 [1928] [修正・削除]

おすすめできる詰碁本を集めてみました。


ひと目の手筋―やさしい問題を反復練習 MYCOM囲碁文庫 [1012] [修正・削除]

趙治勲著
手筋と詰碁の勉強は、碁上達の車の両輪。やさしい手筋をたくさんやってみることが大事。全167問。
2003年6月,毎日コミュニケーションズ,1050円


寿石不老 [286] [修正・削除]

呉清源著
呉清源師が永い歳月をかけて作った詰碁の中から200題を精選した。
1995年5月,誠文堂新光社,1760円


自強不息 [255] [修正・削除]

呉清源著
“昭和の碁聖”呉清源九段の創作詰碁集。全200題どの問題も斬新かつ奇抜な手筋の宝庫となっている。
1997年6月,誠文堂新光社,1760円


これだけできれば囲碁初段 [253] [修正・削除]

片岡聡監修
初段、1、2級の問題。序盤、中盤、終盤、あわせて53問。
1998年4月,成美堂出版,1000円


これだけできれば囲碁六級 [547] [修正・削除]

片岡聡監修
6、7、8級の問題。序盤、中盤、終盤、詰碁、あわせて196問。
1994年3月,成美堂出版,980円


棋力アップさわやか詰碁 [278] [修正・削除]

佐藤直男著
碁の力は「読む」力。読む力をつけるには詰碁を解くのが一番。低段者を対象としたD(初級)からA(プロ級)まで難易度を示した創作詰碁集。勝率アップの秘訣も含まれた囲碁参考書。
2000年10月,誠文堂新光社,1600円


三段突破の詰碁 [245] [修正・削除]

囲碁編集部編
三段を基準にした詰碁を86問集めた実戦問題集。S、A、B、Cの四つの難易度に分けて問題を掲載。正解の他に、失敗例や参考例も示し、そのポイントを簡潔に解説。
1998年8月,誠文堂新光社,920円


めざせ初段 詰碁基本問題集 [237] [修正・削除]

囲碁編集部編
定石や布石で間違えたといっても、一局を致命的に駄目にするほどのケースは少ないが、死活のミスはそれだけで好局を台無しに。実戦に頻出する形を中心に取り上げた、詰碁基本問題集。
1999年12月,誠文堂新光社,920円


めざせ初段 布石基本問題集 [227] [修正・削除]

囲碁編集部編
典型的な布石の次の一手を、オール黒番で、A・Bの二者択一の問題形式にまとめた布石基本問題集。
1999年8月,誠文堂新光社,920円


囲碁最強の手筋 [243] [修正・削除]

依田紀基著
石を取る基本手筋35問、攻めあいの基本手筋25問、連絡と切断の基本手筋25問、有段挑戦の基本手筋24問の計109問を収録。
2000年6月,成美堂出版,680円


楽しい詰碁入門 (初級編) [241] [修正・削除]

南善己著(マン・ツー・マン・ブックス)
読みの力を鍛えるには詰碁が一番。本書はやさしい詰碁問題を集めている。
1985年1月,山海堂,840円